退屈な仕事より
日々変化のある仕事がしたい!!
丸山 晟亜SEIA MARUYAMA
PROFILE
入社年:2025年
フューネラルディレクター
出身校:日本福祉大学 社会福祉学部 社会福祉学科
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丸山 晟亜SEIA MARUYAMA
PROFILE
入社年:2025年
フューネラルディレクター
出身校:日本福祉大学 社会福祉学部 社会福祉学科
クロトは世界一人を大切にする会社
そんな私たちの日本一への挑戦は続いていく
感動が創造する無限の可能性を追求する
変わりゆく社会の中で、変わらないもの
人の喜び、人の悲しみ
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クロトとの出会いは?
私のクロトとの出会いはマイナビExpoでした。
親からの薦めもあり、公務員を目指していたため、「行政専修」を選択。
大学3年の夏から役所などの長期インターンシップにも参加していたが、将来なりたい姿、自分がやりたいこととは離れていることに気づき、マイナビExpoに参加し、クロトのブースへ。
「一緒に棺を運ぼう!」と声をかけてもらい、ブースで話を聞いてみると「こんなにワクワクする仕事があるのか!」「葬祭業ってこんなに明るくていいの?」と驚き、そのまま選考に進むことにしました。
クロトを選んだ理由は?
私がクロトを選んだ理由はずばり「人の良さ」です。
マイナビExpoに参加する以前から、冠婚葬祭業を中心に企業を見ており、クロト以外にも複数社の会社を見学したり、説明会に参加したりしていました。
その中でもクロトは、圧倒的に「人の良さ」が伝わってきました。
会社説明会のプレゼンでは発表が終わったら社長とグータッチをしている場面もあり、社員同士だけでなく、社長と社員の距離の近さを感じました。
また、社員の方達が積極的に話しかけてくれたり、就職活動のアドバイスをしてくれたりと学生一人一人に寄り添ってくれました。
「こんなにも社員同士の仲が良く、楽しそうに仕事をしている会社は他にはない!」と感じ、クロトの「人の良さ」に惹かれて選考に進み、入社を決めました!
そして、入社後もその印象は変わりません。
説明会でお会いした社員だけでなく関わる社員みんながあたたかく、クロトのバリューである「世界でいちばん、人を大切にする会社」が体現されていると感じています。
そもそもなんで冠婚葬祭業に興味をもったの?
私が冠婚葬祭業を選んだ理由は、祖母のとのお別れです。
大学2年生の夏に大好きだった祖母との急なお別れがありました。
私はおばあちゃんっ子だったため、大好きな祖母の死に向き合うことが出来ずに、深い悲しみに浸っていました。
その時、葬儀を担当してくださったディレクターさんがかけてくれた言葉が今でも忘れられません。
「お別れに終わりはありません。常に心の中でおばあちゃんは見守ってくれてますよ」
この言葉が、その時の私にはものすごく心を動かされ、「私も、悲しみに浸っているご家族様に寄り添い、最後のお時間をお手伝いするこんなカッコイイ仕事がしたい!」と思ったことが、冠婚葬祭業に興味をもったきっかけです。
Message
葬儀について学生のうちから勉強している人はほとんどいないので出来ないのが当たり前。
失敗してしまうことももちろんあると思いますが、「クロトは"人"が強み!」と言っている社員が自信をもってみなさんを教えますので、知識0でも安心してください。
私自身も最初は「葬祭業って堅いだろうな」というイメージがありました。
しかし、クロトの会社説明会ではそれを上回るほどの「人のあたたかさ」や「人の良さ」を目の当たりにし、それは単なる「優しさ」ではないと気づかされました。
まだまだ勉強することだらけですが、ひとつでも引き出しを多くし、誰よりも仕事を楽しみながら、完璧を追求していきます!